ブルボンの低GIおやつ「GIDr.ココアクッキー」

ブルボンの低GIおやつ「GIDr.ココアクッキー」

ブルボンの低GIおやつ「GIDr.ココアクッキー」

低GIのおやつがブルボンからも発売されました。

 

GIDr.ココアクッキーという製品で、低GIながらもおいしく味わえるクッキーです。
GI値が43なので、まさに低GIのおやつと言えるでしょう。

 

GIDr.ココアクッキーの嬉しい点は、低GIであることだけではありません。

 

6種類のビタミン、鉄、カルシウムを同時に含んでいますので、不足しがちな栄養素も補うことができます。

 

人間にとって必要な栄養素ばかりなので、栄養バランスを整えることによって健康的な毎日が送れるようになるはずです。

 

甘さは控えめですが、香りがいいココアパウダーを含んでいるので、香りもよく、上質なクッキーとしておやつに最適です。

 

容量 54g
GI値 43
価格帯 129円

 

 

 

GIDr.ココアクッキーの原材料名

小麦粉、ショートニング、砂糖、大豆たんぱく(遺伝子組換えでない)、植物油脂、ココアパウダー、バター、鶏卵、難消化デキストリン、乳糖、全紛乳、カカオマス、デキストリン、食塩、香辛料、甘味料(ソルビトール)、卵殻カルシウム、乳化剤(大豆由来)、ビタミンC、膨張剤、クエン酸、香料、ナイアシン、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンB1、葉酸、ビタミンB12

 

 

 

GIDr.ココアクッキーの成分分析表

【1枚(9.3gあたり)】
エネルギー 45kcal、たんぱく質 1.0g、脂質 2.5g、糖質 4.6g、食物繊維 0.5g、ナトリウム 14mg、カルシウム 117mg、鉄 2.0mg、ビタミンB1 0.17mg、ビタミンB2 0.19mg、ビタミンB6 0.25mg、ビタミンB12 0.29μg、ビタミンC 13.8mg、ナイアシン 2.5mg、葉酸 33.3μg

 

 

 

GIDr.ココアクッキーの口コミ

ココアパウダーがふんだんに使われて、甘さ控えめでも十分おいしく食べられる、低GIのクッキーがブルボンのGIDr.ココアクッキーです。

 

低GIらしく甘さは控えめではありますが、しっかりとココアの風味が効いていますので、ちょっと大人のクッキーというような感じでしょうか。

 

ココアは自然と足りない甘さをカバーしてくれています。

 

GIは43なので、低GIで血糖値の上昇スピードが緩やかになり、血糖値が急激に上がらない分脂肪が蓄積しにくくなります。

 

ダイエットにもオススメですし、ちょっとお腹が空いたときにも食べられるように少量ずつ包装してくれているというのも嬉しいです。

 

午後のコーヒーや紅茶などとも相性がいいおやつです。

 

 

 

 

以上、ブルボンの低GIおやつ「GIDr.ココアクッキー」についてご紹介しました。

 

他にも「マザーレンカの低GIおやつ「ドクターズチョコ」」も掲載しているので、よろしければご参考にしてください。

 

⇒【効果を証明】伊藤園が真剣に考えて作った血糖値上昇抑制方法


関連ページ

【大塚製薬】ソイジョイ
大塚製薬の低GIおやつ「ソイジョイ」について掲載しています。
【サラヤ】ラカント カロリーゼロ飴
サラヤの低GIおやつ「ラカント カロリーゼロ飴」について掲載しています。
【蒲屋忠兵衛商店】豆乳おからクッキー
蒲屋忠兵衛商店の低GIおやつ「豆乳おからクッキー」について掲載しています。
【マザーレンカ】ドクターズチョコ
マザーレンカの低GIおやつ「ドクターズチョコ」について掲載しています。
【カーマンズ】ミューズリーバー
カーマンズの低GIおやつ「ミューズリーバー」について掲載しています。
【ニュートリー】はい!ババロア
ニュートリーの低GIおやつ「はい!ババロア」について掲載しています。
【イート・ラボ】スリムシークレット
イート・ラボの低GIおやつ「スリムシークレット」について掲載しています。
【ダーデン】有機アガベチョコレート
ダーデンの低GIおやつ「有機アガベチョコレート」について掲載しています。